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5.5で確認。看守長(8階のボス)に関わるベルトと枷のセット。「女神に逆らうと罰が下る」のが特徴

構成

拘束具役割
看守長のベルト生きている拘束具。時間がたつと看守長の枷を増やす
看守長の手枷・脚枷・足枷(鎖つきの形もあり)女神に逆らうと罰として鎖を追加する
看守長の手枷・肘枷・脚枷・足枷の鎖罰でつく鎖。しばらくすると消える
特権のベルト看守長に勝った証。オーブを壊したときの好感度低下が半分

罰(鎖がつく条件)

  • 看守長の枷をつけているときに、次のことをすると罰が下る
    • 呪文オーブを壊してスペルポイントを得る
    • 祭壇の泉を飲む
    • 祭壇の泉の水を瓶に汲む
    • 女神のクエストに失敗する
  • 罰の中身:つけている看守長の枷の数だけ、「看守長の鎖」が1本ずつ追加される。手・脚・足の枷を全部つけていれば最大3本(その枷の部位に鎖をつけられる余地があるときだけ)
  • ベルトの説明は「オーブを破壊した際に神罰が下る」だが、実際に罰を与えるのは枷のほう。ベルトは枷を増やす役

鎖の性質

  • 解除条件:スペルポイントを1点払うと外せる
  • 約80ターンたつと勝手に消える(毎ターン少しずつ溶けていく)
  • もがくは無理、切るも難しいが、外す・ピッキングは可能

ベルトの性質

  • 生きている拘束具(生きている首輪と同じ仕組み):最初は60ターンごと、以降は間隔が0.9倍ずつ短くなりながら(最短10ターン)、看守長の枷を増やす
  • 外し方:スペルポイント8点を払う(ランダムモードは3点)。呪いのレベルが12なので、マカロンでも消せない
  • もがく・切る・ピッキングはほぼ無理。外すは少し可能だが呪いの錠があるので条件が必要

入手先

  • 看守長に負けると看守長のベルトをつけられる。そのかわり手配度が100下がる(ほぼ0になる)
  • 看守長に勝つと、次のパークが解放される
    • 「コレクションの一部」:看守長のベルトをつけてスタート
    • 「執行人」:拘束してくる人型の敵全員が、看守長の枷もつけてくるようになる
  • 看守長の勢力(看守長の手下)も枷を使う

攻略メモ

  • 枷をつけているあいだは、オーブ・泉・女神のクエストを避けるのが安全
  • 鎖は80ターンほどで消えるので、安全な場所で待つのも手
  • ベルトを外すにはスペルポイントが8点必要。でもポイントを貯めるにはオーブを壊す必要があり、壊すと鎖がつく。鎖を外すのにも1本1点かかるので、鎖は待って消すのが節約になる
確認した版:5.5.6(無料のブラウザ版)。数字や仕様はバージョンで変わることがあります。