捕まえ方
- 敵を縛って、HPがほぼ0で、しっかり拘束されて動けない状態にしてから攻撃すると「捕獲」になる(スタミナは使わない)
- 捕まえた敵は「囚人」としてコレクションに入る。名前つきの特別なNPCは、セーフゾーン(拠点)へ送られる
- 捕まえると、その子の好感度が一度だけ大きく下がる(-50)。さらに「罪悪感」が敵の強さのぶんだけたまる
- 捕まえられない敵:スケルトン、機械・人形などの構造物、心の無いもの、「捕獲できない」印のある敵
- 仲間(パーティー)に入ったNPCは「ゲスト」としてコレクションに入る
- 設定で「名前の無い敵は自動で放す」をオンにすると、雑魚は捕まえてもすぐ放される(ボス級・特別な敵は残る)
囚人・使用人・ゲスト
- 囚人:捕まえたばかりの子。縛られたままで、放っておくと逃げることがある(「逃亡の危険」「逃げた」で絞り込める)
- 使用人:好感度がプラスになった囚人は「使用人に昇格」できる。使用人は施設に配属できる。パーティーにいる子は、先にパーティーから外す
- ゲスト:仲間として加わった子
- 「囚人を解放する」で放すこともできる。「逃げた子を自動で解放」の設定もある
- コレクションにいる子は、NG+(周回)でも残る
セーフゾーン(拠点)
- 英語では The Summit。サイドフロアの「エレベーターホール」のエレベーターで行ける
- 安全な場所で、置いた物は消えない。宝箱に拘束具を預けておける
- 施設を使うには、一度セーフゾーンに行く必要がある(それまでは「エレベーターを見つけて」と出る)
- 5.5.5 から、セーフゾーンの家具の模様替えができる
施設(使用人を配属する)
| 施設 | 人数 | やること |
|---|---|---|
| 管理 | 使用人3 | ほかの施設の効率を上げる。新しく任命すると、次の区切りまで効率が少し下がる |
| ラウンジ | 囚人8+使用人8 | 配属した子の好感度がだんだん上がる。従順な囚人と、ドミナントな使用人で上がり方が違う。人数が多いほど、1人あたりの上がり方は少しずつ減る。強い敵ほど効果が大きい |
| 看守長 | 使用人1 | 囚人を見張って、預けた拘束具で自動で縛り直す。拘束具はセーフゾーンで預けておく |
| リサイクラー | 使用人3 | 弱い拘束具を材料(繊維・ラテックス・革・金属・ルーン)にして、より良い拘束具を作る。人数が多いほど速い。持ち物から入れるにはセーフゾーンかパークの祭壇にいる必要がある |
- 魔法の実験室(ポーション作り)・拘束の道場(ヒールやコルセットの訓練)・救助隊(メイドの救助を呼べる)の3つは、説明文だけあって中身はまだ無い(データではオフ)
メモ
- 捕まえたボスもコレクションに入る。筆者は看守長を囚人にした(「最後に見かけたのは0階層のセーフゾーン」と出る)
- ボスを仲間にすると、バランスのために能力が少し違う「仲間版」になる
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